御客様各位 2025年1月14日 バンテン州 県・市レベルの業種別最低賃金(UMSK)決定 バンテン州 県・市レベルの業種別最低賃金(UMSK)決定 【バンテン州州知事決定 No.472/2024】...
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よもやま“ノンキ”インドネシア(第27回)
「―前編― 自分の身は自分で守る 過度の警戒は不要も油断は禁物」
インドネシア生活で巻き込まれないように気をつけるべき犯罪を、いくつか実例を交えながら注意喚起できればと思う。 ...
五感を刺激するインドネシア (第21回)
「ZINEを作る」
ZINEの話が続く。...
御客様各位2026年1月6日
JACウェブサイトリニューアルのお知らせについて
御客様各位 2025年1月6日 JACウェブサイトリニューアルのお知らせについて ...
五感を刺激するインドネシア (第20回)
「独立系出版物の祭典、Press Print Party!」
前回、ZINE(ジン)と呼ばれる自費出版物がたくさん出てきているという話をした。12月13日〜15日にThe Brickhall Fatmawatiという会場で行われたPress Print...
五感を刺激するインドネシア (第19回)
「イし本:インドネシアの推しを語りつくす本」
昨今、ZINE(ジン)と呼ばれる自費出版物がたくさん世の中に出てきている。いわゆる「同人誌」である。歴史的には、社会の少数派が、メインストリームのメディアに取り上げられない自らの主張を発信するためのメディアとして生まれたものらしい。インター...
五感を刺激するインドネシア (第18回)
「バンコクを歩く」
私にはインドネシアにハマる前に、タイにハマる要素がたっぷりあった。結局そうならなかったのは、何らかの運命なんだろう。私が生まれて初めて訪れた外国はタイだった。高校生の時、家族4人でパッケージツアーに参加した。初めてインドネシアに行った時は、...
五感を刺激するインドネシア (第17回)
「痺れるSuperbad!」
『Superbad!』は2008年から行われている、月に1回レギュラー開催のライブイベントである。ジャカルタのアート、音楽シーンで活躍しているThe Secret...
よもやま“ノンキ”インドネシア(第22回)
「88年ぶりのW杯出場に向け 乗り越えるべき“中東の笛”」
“フーリガン”元は「暴徒」や「乱暴者」といった意味をもつ言葉であったが、いまでは野蛮な破壊行為や暴力行為を働く熱狂的なサッカーファンを指す言葉として使われることが多い。インドネシアでバドミントンと人気を二分するサッカー、国内リーグも盛んで...
五感を刺激するインドネシア (第16回)
「にやにやしながら歩くジャカルタ」
前回にも少し触れたが、大学時代から休みごとにインドネシア通いをしていた私の滞在先は主にジャカルタだった。ジャカルタの街の混沌やダイナミックさに惹かれていたし、周囲のインドネシア好きが主に地方に向かうのに対し、あえて逆を行きたいという気持ちも...
よもやま“ノンキ”インドネシア(第21回)
「人質だった外国籍パイロットが解放 パプア分離独立運動に巻き込まれた悲運」
ニュージーランドのピーターズ外相は先月21日、インドネシア東部パプア州で西パプア民族解放軍(TPNPB)の人質になっていたニュージーランド人パイロット、フィリップ・メルテンス氏が1年7ヶ月ぶりに解放されたと明らかにした。メルテンス氏はすで...
五感を刺激するインドネシア (第15回)
「たかがバリ、されどバリ」
1990年から、アルバイトをしてお金を貯めては、大学の休みごとにインドネシアを旅行していた。当時は60日までビザが不要だったので、いられるだけいて、気の向くままに国内を旅していた。バックパックを背負い、長距離バスや鉄道、フェリーを乗り継ぎ、...